最強防災シェルターノア【動画】&探索レスキューロボBEST3【ザ・ベストハウス123!】2012年2月22日


東京大学地震研究所は23日、首都圏でマグニチュード(M)7級の直下型地震が4年以内に70%の確率で起きる可能性があると発表した。
読売新聞(Yomiuri Shimbun)の報道によると、地震研は前年3月の東日本大震災以降首都圏で活発化した地震活動のデータをもとに、確率を計算した。地震研によると、東日本大震災以降、首都圏ではM3〜6の地震が1日あたり平均1.48回起きている。読売新聞によると、これは震災前の約5倍だという。
日本政府はこれまで、首都圏でM7級以上の地震が起きる確率を30年以内に70%としてきた。今回の計算結果は、それを大幅に上回る確率となる。


ザ・ベストハウス123!
祝200回!悪魔も災害も迎え撃て!スペシャル!!
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/besthouse/
2012年2月22日

東北太平洋三陸沖で発生した大地震。
本来なら、関東、東海、南東海の連動型の地震が、先に発生するといわれていた。
それは、1855年に起った「安政の大地震」規模の大地震と同程度ではないか?と思われていたが。
今回の東日本大震災では、1000年に一度の規模の仁蔵の大地震であった。
その驚愕の大震災に、日本国民は震撼した。

次は、東京、首都直下型の大地震が・・・。
東京沈没・・・。

「明日来るかもしれない大災害!最強シェルターから救命ロボまで負けないぞニッポンSP」をお送りする。
“最強防災シェルターノア""。
シェルター(shelter)とは、「避難所」という意味ですが、現在では、「核シェルター」として一般に認知されるようになりました。
「ノア」とは、一般的には、ノアの方舟(はこぶね: Noah's Ark)のことを指すとされている。
ノアの方舟とは、大昔、地球上に大洪水が起り、神様は、いくつかの動物のつがいと、人間を「ノアの方舟」に乗せて救出した。
「ノアの方舟」は、洪水が引いた後は、トルコのアララト山の山頂にあった。というおハナシ。


衝撃・爆風・津波から守ってくれるその脅威の能力をスタジオでも紹介する!
“日本が誇る探索レスキューロボBEST3""。
"防衛省の技官がスタジオ出演、最新技術を駆使した無人探索機を紹介する。

日本が世界に誇る工業技術といえば、ロボット。
世界の産業ロボットの7割近くが日本で生産されている。
世界で初めて、スムースに地面を歩行することができる二足歩行ロボットを発表したのが、日本のホンダだ。

【大型レスキューロボット】
テムザックの大型レスキューロボット「援竜」
新潟の雪害で、屋根の雪を除去したり、雪に埋まった車を移動するテストを行ったとか。

6mの腕を2本持ち、全高約3.45メートル、全幅約2.4メートル,(左右腕部全開長約10メートル)、重量約5トンの世界最大級のロボット。 2004年3月には公開されていたようですね。知りませんでした。

次の震災が起きたら、こんなロボットが活躍するかも・・・

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posted by 引越し屋本舗 at 20:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | もろもろ
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